数秘術

占いを、根拠からていねいに。

生年月日から「誕生の数」、ローマ字の名前から「名前の数」を求めます。現代の数秘術の祖とされる L. Dow Balliett の著書(1917年)の文字の表と計算規則をそのまま使い、本に印刷された計算例と結果が一致することを確かめています。

  • 文字ごとの数、名前の部分ごとの和、11 と 22 を残した箇所まで表示します。
  • 各数の解説は、原文の全文を日本語に訳し、要約とともに示します。英語の原文も確認できます。
  • 入力した生年月日と名前は端末の外へ送らず、保存もしません。

今日の数を計算しています…

生年月日と名前を入力

生年月日(西暦)

1900〜2100年に対応しています。

パスポートや署名など、ふだん使っているローマ字のつづりで入力してください。ひらがな・カタカナで入れると、つづりの候補を表示します。姓と名の順はどちらでも結果は同じです。つづりについて

計算はこのブラウザの中で行い、入力した内容はどこにも送信・保存しません。

結果の見方

  1. 誕生の数と名前の数。11 または 22 になった部分は足さずに残すため、「9, 11」のように二つ以上の数になることがあります。
  2. 計算の過程:月・日・年の数、名前の文字ごとの数と部分ごとの和、母音の数。
  3. 各数についての原典の記述(日本語訳と要約。英語の原文は折りたたみ)。

現在よく見る「ライフパスナンバー」「33 のマスターナンバー」などとは計算や扱いが違うことがあります。11 と 22 の扱いをご覧ください。

解説